nonchiのポケットに入れたい大切なもの

「みぃつけた!」な音楽、もの、ひと、ことばを綴る日記帳

本を読むひと。

みなさま、こんにちは。
曇りのち、晴れ、になりそうな空。
午後から出張なので、朝からふわふわ(ふらふら、ぶらぶら、どっちも違うかんじ。)しております。


仕事で文字を扱うことも多いし、必要に迫られて読み書きすることも多いですが、自分が純粋に欲する本の文字を追いかける時間やこころの隙間が、しばらくありませんでした。


久しぶりに、ほんと、隙間程度ですが、しばし、時計もスケジュール帳も、どっかに放り投げて、本を読んでいます。


しかも、場所はというと、ひろ~いフードコートの窓際のカウンター席の隅っこ。わいわいしてるけど、その騒がしさが、むしろ、自分の世界に没頭させてくれます。


お供は、インドカレー屋さんのホットチャイ。ちゃんと葉っぱを煮出して作ってくれる、まじめなお味で、お気に入り。


ランチタイム、テーブル席は満員御礼だけど、隅っこにひとりだから、ご迷惑じゃないよね。


もうちょっと本の世界に浸ってから、出張、行ってきます。

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花も、団子も☺

みなさま、おはようございます。

昨日も仕事のあとに、そのまま会議がありまして。駐車場で車から娘に電話で確認したら、「外食じゃなくて、おかあさんのごはんでお願いします。待っときますから」とのこと…。「そっかぁ、【おかあさんのごはん】かぁ…。ちょっとしんどいけど、でも、そう言ってくれるのは、悪いことじゃないよな。うん、うん。明日も遅くなるから、ここはひとつがんばって、カレーを作ろう!!」と決心して(大袈裟だよね~~💦💦)そのまま食材買い出しに。

 

 

そしたら、先日、娘に全部たいらげられちゃった「きなこおはぎ」(恨みがしつこい💦💦)のお店で、「きなこ団子」が3割引きに☺ 2本しかなくって、こないだみたいに娘に独占されちゃぁたまらない!!ってコトで、「4本お願いしま~~す」と注文したところ、「おねえさん(おっ、今日は『奥さん』じゃないわ、こっちのほうが気分がよろしい)、1本おまけしときましょね~~」だって♡♡♡ 結果、破格の5本240円で「きなこ団子」をゲットし、豚肉の切り落とし、玉ねぎ、にんじんなどを買い足し、帰宅しました。

 

その時間から「カレー」というチョイスができるのは、ひとえに圧力鍋のおかげです。豚肉、玉ねぎ、にんじん、ズッキーニ、しめじ、エリンギをオリーブオイルで炒めて、しなっとしたところにお水投入。圧力がかかってから2分加熱して、あとは火を止めて圧力が下がるのを待ち、蓋を開けてカレールーとりんごのすりおろしを入れて、しばらく混ぜ、あとはソースとお醤油などで味を調整して完成~~☺同時に、お野菜を切ったり茹でたり…。さいごは冷凍室の冷ご飯を解凍し、その上から出来立てカレーをたっぷりかけて「いただきま~す」。

 

娘は「りんごのすりおろしといえば、お熱が出たら、おかあさんが作ってくれるのが、すごくうれしいねん。風邪ひいたら、しんどいけど、おかあさんが優しくなるから、なんか、得した気分になるねん」と。そういえば、その昔、保育園児の頃、病み上がりで登園したときも、「〇〇ちゃん、大丈夫? もうしんどくない?」と心配してくれる先生に、満面の笑みで「おかあさんがりんごすってくれてん」と自慢げに報告し、みんなで大笑いしたこともありましたっけ…。

 

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冷凍ごはんの解凍と盛り付け、娘に依頼したんですけど、「あんたさぁ、冷凍ごはん、ちょっとほぐすとか、ないのぉ?」「そんなん、普段どおりでいいんちゃうの?なに?わざわざ、ブログのためにほぐすん?」‥‥「ごもっとも」。

 

カレー、大急ぎで作ったにしては、悪くないお味。娘は、「コメ食べすぎたら、でぶになるから」と、カレーのルーだけ、山盛りおかわりしていました。そして、そして…。

「朝、パンのかわりにいただこうかな」と思っていた「きなこ団子」を、娘が目ざとく発見(笑)。たっぷりのカレーのあと、2本ペロッと食べました。ほんとに、ペロッという表現がぴったりなほど、「一気」でした。頼もしいよ、まったく‥‥。

 

 

18日に買ってきた、ボルドーからピンクのグラデーションが美しいお花。見ればみるほど、「秋のジョンヒョン」に見えてくる。美しいなぁ。カッコいいなぁ。せっかく我が家にきてくれたから、思う存分眺めよう♡♡ 

 

 

「花より団子」といいますが、美しい花も、おいしい団子(を頬張る娘)も、わたしには、どっちも大切。どっちも愛おしい存在。

 

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大切なものが、いろいろあるのは、すてきなことだと思っています。

 

 

 

 

 

 

きっと、ありがとうって言いたいはず。

みなさま、こんばんは。

連休明けって、ゆったりした分、キツいですね。みなさんも、お疲れさまです。

 

18日です――。

いつも「がさつ」に暮らしている私ですが、この日だけはお花を買うことにしています。

 

 

(きょうは、いつにもまして、まとまりのない文章になります。ちょっと唐突に感じさせてしまうかもしれません。先に、お詫びしておきますね。)

 

 

あなたには、すごく遠い遠い存在なのに、こころのなかで話しかけたくなるひと、いますか?

 

 

わたしにとっての、そのひとは、SHINeeのジョンヒョンです。

こころのなかでしか、会えないのですけど、でも、とても大切なひと、です。

 

 

なにか、むずかしいことにぶつかったとき、自分が情けないとき、恥ずかしいとき、悲しいとき、「あなたならどう思うのかな」「なんて言ってくれるのかな」と想像します。「あなたに恥ずかしくないように、生きていきたい」とも思っています。わたしの「羅針盤」みたいなひと、です。

 

 

彼のことを大切に想っているひと、たくさん、たくさん、います。どんなことばでも表現しきれない、いろんな想いを、みんな、抱えているだろうと思います。そういう、彼を大切に想っているひとたちのことを、誰よりも大切に想っているのは、ほかの誰でもなく、ジョンヒョン自身なのではないかなと、いつも思います。

 

 

きっと、みんなに、コマウォ(ありがと)って言いたいはず。

 

 

ひとの痛みに対する想像力が、ほんとに、ほんとに研ぎ澄まされたひとだと思うから。

ひとを慈しむ気持ちを、とても、とても大切にするひとだと思うから。

 

 

きっと、コマウォ(ありがと)って言ってるはず。

 

 

そういうジョンヒョンだから、みんなも、わたしも、大好きなんだもん。

 

 

会議が終わってから、駆け込んだ花屋さんに、秋の色のお花がありました。今日の気分にぴったりな色で、わけもなく涙がうわぁっとこみあげてきました。ジョンヒョンの音楽を聴きながら車を運転して、家に着いて、しずかな気持ちで花を飾りました。

 

 

網戸ごしに聴こえる鈴虫の鳴き声と、涼しい風を感じて、紫の花を眺めています。離れた場所で、同じように、しずかにジョンヒョンを想っているみんなのことを、考えています。

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追伸

お花の色がステキだと書いてくれた読者さん、朝のベランダに出して撮ってみたら、実物に少し近づきました❤️


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ワーキングマザーだけじゃなく。

 

みなさま、日曜日の夜ですね。

今日は、朝の「きなこパン」記事にも書きましたように、朝から食材の買い出しをして、夕飯は、ばあちゃんも一緒に囲みました。

 

「対面式」の魚屋さんで、「奥さん(この言われ方、あんまり好きじゃないのですケド)、今日は甘エビいっときましょ~!!」と、いつものお兄ちゃんに勧められ、ひと盛り500円でご購入。なかなかに立派なエビちゃんだったので、頭を先に取って、お味噌汁のだしにしました。あとは、今年最初の柿を買いまして、わかめといっしょに酢の物にしました。トマト、みなさんのとこでも高いですか?わたしのとこでは、今日も3つで500円近くしたので、思わず「高っっ!!」と独り言。お野菜は空心菜としいたけのオイスターソース炒めで補って、一番右のお皿は、薄あげ(油揚げ?)の上にチーズをのせて、トースターで焼きました。

 

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ばあちゃんはエビスビールで、わたしはノンアルビールで、娘は氷水(笑)で乾杯。なんやかんやとワイワイ喋りながら食べました。

 

明日も仕事以外の用事で夕方からちょっと出かける以外は、ゆったりできそうなので、気持ちがだいぶ楽でして…、入浴剤入れて、鼻歌うたいながら長風呂をして、お風呂上りに韓国で買ってきたお顔のパックをしながら、久しぶりに、ある本を引っ張り出してきて読みました。

 

『おかえりなさい、おかあさん』~ワーキングマザーと子どもたちの30のお話

久田 恵(ひさだ めぐみ)さんというノンフィクション作家が書かれたエッセイです。

 

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『日経Woman』っていう雑誌に「子どもたちの応援歌」というタイトルで1989年4月から一年半連載された、わりと短めのエッセイを中心に構成されています。エッセイは、「働く母親とその子どもたちが出会うささやかな現実とその内面のドラマを寂しさや悲しさ、苛立ち、喜びをひっくるめてありのままに描くことで、彼や彼女たち(子どもたちのことですよね、←これ、nonchiの独り言ね)にそっとエールを送りたい、そう願っただけ」(おわりに、より引用)ということで…。

 

私がこの本を手にとったのは、もう10年以上前。気持ちが行き詰まると、古本屋さんに出かけて、1冊100円コーナーを隅から隅まで物色し、何冊も買い込んでいました。この本を見つけたときは、まず久田さんというので「あっっ」と思い、そして、タイトルに泣きそうになりました。立ち読みで「はじめに」のページを開いて、サブタイトルの「——働く母親とその子どもたちがどこかで味わった思いを伝えたい」ということばに、「あぁ、これ、ここでこれ以上読んだらあかん。わたし、絶対、泣くわ」と思ったので、そのままレジに行ってお金を払い、家に帰って、ひとりでポロポロ泣きながら読みました。

 

Ⅰ 自分が子どもだったことを覚えていますか?

Ⅱ 母親にも泣きたい朝がある

Ⅲ 明日は元気になる方法

Ⅳ 母親が会社の顔になるとき

Ⅴ 子どもと共に生きるということ

Ⅵ 子育てとは祈りのようなもの

Ⅶ みんなで囲むシチューは温かい

 

目次だけでも、ちょっとウルっとくる方おられるんじゃないでしょうか?

 

働いているおかあさんといっしょに、一生懸命がんばっている子どもたちが、いっぱい登場するんです。そして、子どもたちをとおして語られる、おかあさんたちも――。

どのエピソードも、当時のわたしと〇〇(娘)に重なるところがあって、ほんと、どんだけ泣いたかわかりませんです。

 

著者の久田さんご自身も、シングルマザーでワーキングマザー。わたしも、そう。だから、余計、琴線に触れるところがあったんだろうと思う。

 

「おわりに」のなかの一文は、いまでもわたしの「めじるし」的なことばです。

 

思えば、親にできることは、自分の選んだ人生を生ききってみせること、そしてたとえいろいろな困難はあっても、生きるということはかくも面白いことだと身をもって伝えてやること、しかないだろう。

 

でも、時間がたつにつれて、わたし、しんどいのはワーキングマザーだけなのかな、って思えてきましてね。おとうさんだって、そして働いていない、あるいは働けないおかあさんだって、それぞれに、しんどいときってあるんじゃないかなって。仕事は、大変だけど、社会とつながることができる。子どもとちょっと離れて、そういう意味では、「ひと呼吸おける」ともいえる。「仕事をする自分」という、「おかあさん」とは違う自分を生きることができる(しんどいけど、ね)。ずっとお家にいることを楽しめる状況にあるおかあさん、おとうさんならいいけど、そうじゃなければ、ずっとおうちで子どもと向き合っていることが、苦しいおかあさん、おとうさんもいるかもしれません。

 

そんなおかあさんや、おとうさんにも、「子どもも、あなたも、がんばってるね。おつかれさま」っていう労いの視線、ことば、必要なんじゃないかなって。偉そうに聴こえたらごめんなさいね。でも、そんなふうに、だんだん、どんどん、思えてくるここ数年です。わたしたちの親の世代は、「女性がはたらく」ことそのものが、非常に大変な時代でした。でも、いま、私たちの世代が抱える「しんどさ」は、またちょっと違っていて、しかも、見えにくくなってきている気がしています。

 

どんな家族も、どんなひとも、めっちゃおっきな、きらびやかな幸せじゃなくても、ほっと一息つけて、「明日もがんばろう」って思えて、「家族が大切」って思えて、自分のことも大切にできる、そんなかんじ、ワーキングマザーだけじゃなく、どんなおかあさんにも、おとうさんにも、子どもたちにも、必要だと思っています。

 

それと、もうひとつ、わたしが、仕事上のポジションが変化していくなかで、共感を強くもっている一文があります。

 

子どもを抱えて働く母親は、同じように働く母親に優しくなければならない。仕事の能力とは、共に働く相手への配慮だということ(後略)

 

この本を、泣きながら読んだことがある私だからこそ、気付いてあげたい。そして、ちゃんと心に届くことばをかけられる私でいたいと、すごく思っています。

 

あ、日付が変わっちゃう。でも、今日は、なんとなく、いい眠りにつけそうな気がします。おやすみなさい。明日もいい日でありますように~~~☆🌙☆🌙☆🌙 

「きなこおはぎ」のはずが…。

みなさま、おはようございます。

 

連休の中日。ちょっとお天気よさそうなので、朝から洗濯機にがんばってもらっています。ご近所イオンさんが開店したら、早めに食材調達して、ゆっくりごはんつくるのが、本日のわたしのお楽しみです☺

 

 

受験生(忘れそうですけど💦💦)の娘は、朝から模試にでかけていきました。

 

 

きのうの韓国語レッスンの帰り道、「きなこおはぎ」がお買い得だったので、「明日の朝ご飯にしよ~~っと☺」と2個買ったんです。これ、もちろん「娘に1個、わたしに1個」だったんですぅ。

 

 

で、今朝、テーブルにおはぎを出したら…、娘が「おかあさん、めっちゃうまい。これ、ひとり何個?」って、お~~~~い💦💦 2人家族です。おはぎ2個です。そしたら、ふつう、あんた、どう考えても、「お一人様1個限定」ですやん?

 

一応、普通の計算どおり、「ひとり1個ちゃう?」と返してみたところ、「やんな?」と、案外あっさり(笑)。でも、そのあとも「おいしいわぁ☺」て連発するんです。世の中のおかあさんだったら、最初っから「〇〇ちゃん、2個食べる?」とかって言ってあげるのかもしれませんが、わたし、ご覧の通り「食い意地」張ってますので、「あたしだって、おいしいおはぎ食べたいもんっっ」って思っていました。…が、最終、やっぱり敗北。

 

わたし「じゃあ、2個ともどうぞ」

 

娘「まじで?いいん?いいん? おかあさん、ありがと~~。でも、おかあさんは?」

 

わたし「‥‥きなこ‥‥‥ぱん」

 

娘「あ、そっか~~、きなこ、残ってるもんな(安堵の笑顔)」

 

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というワケで、わたしの朝ご飯のメインは、「きなこおはぎ」から「きなこパン」に変更となりました。くるみパンをカリッとトーストして、バターを塗って、その上から、「きなこおはぎ」の残りの(恨みこもってます💦💦)きなこをた~~~っぷりかけて、いただきましたっ。

 

 

結果、おいしかったですよ☺

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そういえば、うちの頑固一徹ばあちゃんは、なにかおいしいものを食べるとき、「あんたらは、まだまだこれから長いこと生きるから、残り人生の短いばあちゃんがおいしいもんは頂く」と言うのが口癖です(笑)。これまた、世間のおばあちゃまとは「真逆」をいきますよね~。でも、わたし、このばあちゃんのキャラ、哲学、嫌いじゃないです。

 

 

それぞれが、それぞれに、たのしく自己主張できて、てきと~にケンカもして、つかず離れず、そういう距離感をはかりあいながら、いっしょに生きていく、ってかんじ。

 

 

たかが「きなこおはぎ」なんですけど(笑)、そんなことを、ふと思い出して、ちょっと笑えて、ちょっと考えて…、そんな時間も、お休みの日ならでは、ですね。

ゆっくり実に成れ😊

みなさま、おはようございます。
やや曇りの朝。ゆっくりめの出勤なので、のそのそ動いております~。これ、悪くない😊。



ベランダのプチトマトちゃん、今日も元気。あっ、み~つけたっ、ここから実が成るって思われる。

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どんな味がするかな?この青々とした匂い、楽しみです。でも、ただ食べたいわけじゃなく、この枝に、実が成るのを見てみたいのです。しかも、実が成る過程を、ちゃんと見届けたい。ゆっくりでいいよ。そのぶん、毎日ワクワクできるから。


そういえば、小学校のときの夏休みの宿題に、あさがおの観察絵日記みたいなの、ありましたが、あれ、大っ嫌いでした。娘も私に似たのか、お嫌いで、あさがおの花がいくつ咲いたかを書く欄に、テキト~に書いているのを私に目撃され、しこたま叱られたよね~って、こないだ、何の脈絡だったか、ふたりで想い出ばなしをしました。


プチトマトの実が成ったら、どんな話をするかな?娘がおとなになったとき、ふと思い出すような、そんなひとときになるといいな、と思います☺️

ナマケモノになる努力(笑)。

みなさま、こんにちは。やっと金曜日まできました~~。

今週は、週明けはまぁまぁ、いいかんじでスタートしたのだけど、やっぱり途中から、何やかんやとありました。つられて、わたしのココロのほうも、何やかんやと。

 

いまから、またお家に帰って、ばあちゃんと娘と一緒に過ごします。実は、今朝も、出勤前に、ばあちゃんから若干の「蒸し返し」攻撃を受け…💦💦

 

でも、早朝にこのブログに書いて、少し気持ちの『空気抜き』ができたことで、真っ向勝負せずに済みました。「家族ってそういうもんじゃないかな」「ゆるく考えてみよう」と教えてもらったこと、そもそも、読んでもらえたことが、すごく気持ちを穏やかにしてくれたと思います。

 

そうなのよね、きっと、わたし、どよ~~んと考えすぎ。だから、ここは敢えて、「ナマケモノ」になるっっ。ぶら~~んと木にぶら下がって、ぼぉ~~~っと脳ミソを空っぽにするっっ。‥‥という努力をするっっ。➡結局、努力、するんか~~い💦💦

 

でも、ちょっと努力してでも、ぼぉ~~っとしましょう。

 

意外と、ほんとは、わたしが思ってるよりも、大したことない。

 

ナマケモノちゃんには失礼だけど、ココロを「怠け者」にする努力、ちょっとやってやろ~じゃないの☺☺

 

みなさんは、明日から3連休ですか?わたし、明日は仕事、です。でも、あとの時間は、「怠け者」宣言…いたします。いかに「怠けた」か、またご報告いたします。

 

いつも、読んでくれてありがとうございます。ほんと、感謝しています。 

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わたしのだいすきな、ナマケモノちゃんの絵はがき。わたしのココロとおんなじでピントがズレてまして、sorry・・・☺☺